2014年10月11日

【ばらかもん】書の松岡【第5話】

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こんにちは。【新】アニヲタブログにようこそ。

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今回はばらかもん 第5話「うんにおえぎいっ」について
書いていきたいと思います。


前話で船に字を書くという貴重な経験をした先生は自信に満ち溢れていた。
そんな時になるのおじいちゃんが持ってきた「このもん」を食べて、
すっかりトリコになるのでした。

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↑アニメ

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↑実写

ちなみに「このもん」は漬物っぽいやつらしいです。
この5話以降から先生は「このもん」片手に
人と会うことが増えてきます。



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いつぞやに約束した書道の課題を教えてもらいにきた美和、タマ、なる。
書を教えるからには金賞を取らせる為に、鬼のように教えていく先生。
先生の書に対する熱血ぶりが松岡修●並みです。

「あんなんじゃ彼女できないよ」
「意外と遠距離かもしんないよ」
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「カノジョ!?」

なるの反応がかわいい。
ちゃっかりオトメなんですね。

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「これ…先生が大事にしてる写真立てじゃけん」
「お!!大事な人の写真でも入ってそう!!」
「さて!彼女拝見―!!」




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蘇子がいた。



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「……」

先生に彼女はしばらくできなそうです。




郷長に頼まれて、子供たちの海水浴の監督をすることになった先生。

「海って、ここ磯じゃねーか!!砂浜で遊べよ!!」
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「砂浜なんて子供の遊ぶとこじゃっけん」
「だからだよ!!」


子供たちが遊ぶ中、先生は磯で足を滑らせて気絶を繰り返していました。


「獲ったどー!!」
ヒロシが獲ったけど逃げられたタコがなるとひなの前を通る瞬間があったり、
バタ足の練習をしていたなると美和だが、タマに話しかけられた途端、
なるの手を離しなるが溺れているシーンがあったり、
何かと見逃せないところがあるのが、「ばらかもん」のおもしろさ。

その後、いたずらっ子ならではの危険行動で先生が本気で心配し、
帰り際に

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「こんなに誰かを心配したのは初めてなんだよ…!!」

と涙ぐむ姿も…。

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先生もかなり島に馴染んできましたね。



閲覧ありがとうございました。
参考画像:Google 画像

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posted by ルル at 09:54| Comment(0) | ばらかもん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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